THE FIRSTオーディションネタバレhulu14話疑似プロ審査チームMove On本番!

THE FIRSTオーディションネタバレhulu14話疑似プロ審査チームMove On本番!15話疑似プロ審査順位と脱落者発表予告!THE FIRST
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THE FIRSTオーディションネタバレhulu14話疑似プロ審査チームMove On本番!15話疑似プロ審査順位と脱落者発表予告を紹介します。

THE FIRST4次審査のクリエイティブ審査結果から涙の別れがあったことも束の間に、疑似プロ審査が始まりました。

チームBe Freeは爽やかな楽曲の中で自由を表現するオーディションメンバー達の姿がありました。

ダンス未経験者2人を抱えるチームBe Freeでしたが、疑似プロとして各段のレベルアップを果たして、圧巻のパフォーマンスを見せました。

6月28日の配信後には、米津玄師を抜き去りiTunesダウンロードランキングで堂々の1位を飾る程の注目を集めました。

そして、今回は全員がダンス経験者のチームMove On!

重低音が響く高難易度のダンスミュージックです♪

テンはラップの課題を与えられ、それを乗り越えられるのか?

元チームBのリュウヘイ、ラン、リョウキは3人ともに沈没してしまうのか?

それでは、THE FIRSTオーディションネタバレhulu14話疑似プロ審査チームMove On本番!15話疑似プロ審査順位と脱落者発表予告を紹介します。

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この記事で書かれている内容

THE FIRSTオーディションネタバレhulu14話疑似プロ審査チームMove On本番!

THE FIRSTオーディションhulu14話では、第2審査(疑似プロ審査)チームMove Onの第2審査(疑似プロ審査)1日目から審査当日までが収録されています。

 

THE FIRSTオーディションネタバレhulu13話のあらすじ

hulu13話は、クリエイティブ審査後の山中湖ピクニックから始まりました。

脱落者3人を出したショックをやわらげ、次の疑似プロ審査に向かうための英気を養いました。

そして、チームBe Freeの練習に移り、ボイストレーニングではレオが悩み、ダンス未経験のジュノンとレイはプロの指導に必死に食らいついていきました。

チーム一丸となった6人は様々な苦難を乗り越えて、圧巻のパフォーマンスを見せました。

続いてチームMove Onはどんな練習の経過をたどるのか?

どんなパフォーマンスを魅せてくれるのでしょうか?

 

第2審査(疑似プロ審査)1日目

チーム「Move On」メンバー

THE FIRSTクリエイティブ審査の脱落者は誰?3人が落ちた理由やメンバーの順位も紹介!

ショウタ(渡邉 翔太) 22歳

THE FIRSTクリエイティブ審査の脱落者は誰?3人が落ちた理由やメンバーの順位も紹介!

シュント(久保 舜斗) 17歳

THE FIRSTクリエイティブ審査の脱落者は誰?3人が落ちた理由やメンバーの順位も紹介!

テン(大山 天) 19歳

THE FIRSTクリエイティブ審査の脱落者は誰?3人が落ちた理由やメンバーの順位も紹介!

リュウヘイ(黒田 竜平) 14歳

THE FIRSTクリエイティブ審査の脱落者は誰?3人が落ちた理由やメンバーの順位も紹介!

ラン(古家 蘭)18歳

THE FIRSTクリエイティブ審査の脱落者は誰?3人が落ちた理由やメンバーの順位も紹介!

リョウキ(三山 凌輝)22歳

写真引用元:BMSG公式HP(http://bmsg.tokyo/thefirst/)

 

個人面談

メンバー1人1人に対してSKY-HIが面談をします。

 

テン

SKY-HI:「一番の問題は発声が常に同じ場所

っていうことだね。

テンは鼻の頭の方を基本的にずっと使っている

印象なので、それを脱却して欲しい。

ラッパーとしての本質が試される1週間

だと思っているので、ラップを

発声を意識して使い分けると言うこと。

ラッパーの唯一にして最大の課題です。

疑似プロとしてレコーディングに

入った状態と思って見ていくので、

気合入れましょう!

頑張りどころです。よろしくお願いします」

テン:「よろしくお願いします」

 

ショウタ&シュント

SKY-HI:「何がやりたいとかあります?」

ショウタ:「自分が聞いてきた音楽に近いのは、

Move Onです」

SKY-HI:「Move Onだったらどこをやりたい?」

ショウタ:「ラップのラインが格好いいですね。

でも自分の声質的にがっつり早口ラップをするよりは、

テンとの相性を考えると、自分は緑でも全然いい」

SKY-HI:「ちょうど次がシュントだから、

シュントと殴り合っても良いと思ってる」

ショウタ:「それもイメージして聴いてたんです」

SKY-HI:「シュントも来てもらっちゃう?」

 

~続いて呼ばれる予定のシュントも参加~

SKY-HI:「ショウタ、シュント落ち着くな」

シュント:「ここ2人とも一緒?」

SKY-HI:「どこやりたい?黄色のテン以外で」

シュント:「紫かなあ」

ショウタ:「本当?」

SKY-HI:「あれ?ラップしたいって聞いてたから」

シュント:「ラップもしたいんですけど」

ショウタ:「俺緑が一緒でバチると思ったwww」

シュント:「緑がやりたいの?」

ショウタ:「取り合いかなと思った」

SKY-HI:「緑だと思いっきりラップだけど、

紫もラップっぽいフローは出る。

歌も魅せたいしなって思ったら、紫の方が絶対いい」

シュント:「想像ではどこってあるんですか?」

SKY-HI:「俺のところは紫って書いてある」

シュント:「じゃあ紫で」

【イメージが合致してパート決定】

 

ラン

ラン:「僕のイメージはMove Onの方が合うんじゃないかと、

思いました」

SKY-HI:「実際自分もMove Onをやってもらいたい。

歌で圧倒的に存在感を示してくれたら、Move Onは

特に心配することはないです。

同時にまたチーム戦になるので、一緒にやると

やりやすい人およびやりにくい人はいますか?」

ラン:「やりたくない人は本当にいなくて、

全員とやりたい気持ちが強い」

SKY-HI:「なんでそれを聞いたかと言うと、

おそらくMove Onをやってもらう場合、

青はリョウキにやってもらおうかなと思っています。

同じチームで並びのところをやってもらおうと思います。

特に歌いだしの顔の表情を決めるところが、

リュウヘイ、リョウキ、ランの順で歌いだし、そこから

歌の最後の部分であるところが、ラン、リョウキ、

リュウヘイっていうね、凄く大事なところになってくる。

今回のMove Onにおけるランの課題は、そりが合わないと

思った人を愛する力の気がする。ここは大事なポイント

だと思ってください」

 

SKY-HI:「自分と相いれない意見が出た時に、

それを尊重する、愛する、持ち温自分を愛する気持ちを

忘れていたら下手したら3人とも共倒れしてしまう」

 

リョウキ

SKY-HI:「君にとっても、彼らにとっても、分岐点だと

思います。この段階でぶつかり合ってる暇も時間もない。

3人まとめて沈没するか、順位を上げるかがポイント」

リョウキ:「クリエイトするときのみんなの描きかた、

思い方っていうのが、甘えがなかった」

SKY-HI:「甘え合いというのは信頼関係の構築だから、

それができるようになったら一気に改善することはある。

トライしてみて欲しい。リュウヘイとリョウキは丁度

真逆だから、それを尊重し合っていければ、

リュウヘイの押し出しの強さとか、リョウキの繊細とか、

語らずともだせる深さみたいなものがあったら、

そぐく素敵だと思うんですね。

Move Onは全員が噛み合った場合、とんでもない爆発力を

発揮してくれると思うので、どうしても自分は

それが見たいと思っています。

ちょっと期待しています」

 

リュウヘイ

SKY-HI:「リュウヘイとリョウキとランは、

Move Onでもう一回同じチームになってもらおうと

思っているんだけど、今後いろんあ考えの人や

個性の人と触れ合っていくと思う。

すべての人を愛する気持ちを持って欲しい。

ステージの上でもお客さんは愛を持って接して

暮れているかどうか、感じる人は感じるから。

注目度が上がる程そういうものがあるかどうかで、

人生を左右することもあると思っている。

10日やそこらで最終的な目標が近い人と、

そりが合わないっていう状態は避けたい。

愛する訓練だと思って欲しい。

どう?実際愛せそう?」

リュウヘイ:「リョウキ君自身悩んでること、

漏れ聞こえるレベルで、喧嘩ができなかった

っていうのがチームBの悪かった部分だと

思っていて、ちゃんと毒を吐かないと、

チームとしてより高いレベルに持っていくことは、

できないんだなと前回思った。今回は自信あります」

SKY-HI:「本当に?ああ~良かった嬉しいです」

 

全員集合

【個性が強いメンバーが終結したMove On】

ショウタ:「エゴ出しまくりのじゃないと食われる

ぐらいの、みんなか1課題をクリアできるように、

ストイックに行きましょう」

一同:「Move On!!」

【1週間でまとまることができるか?】

 

歌詞の理解を深める

~まず取り掛かったのは、歌詞への理解~

ショウタ:「歌詞を理解したほうがいいね、今日は」

~英語が堪能なリョウキが教える~

シュント:「You got by myselrfって?」

リョウキ:「自分をもって動き出すってこと」

 

ラン:「このメンバーの中では歳的に真ん中なんです。

お兄さんメンバーに甘えつつ、自分がしっかりと

シュントとかリュウちゃんがいやすい環境を

ぼくが先輩方の間に入って輪を繋げられる

存在になれればいいなと思っています」

 

SKY-HIからのサプライズプレゼント

~就寝前に召集されたボーイズ~

SKY-HI:「いや・・・・自身とか達成感ととかって、

根で見えないものなんで、自信がなくなったりとか、

不安に押しつぶされそうになる時がくるかも

しれないと思ったので、何か目に見えるものを、

ここに残っただけでも凄いんだから・・・・」

 

一同:「え、何?・・・怖い怖い・・・・」

SKY-HI:「少なくともクリエイティブ審査を

乗り越えたと言う・・・・・やつーーー!!」

一同:「え?え?・・えっ?」

SKY-HI:「THE FIRST リング―!!」

一同:「おおおおおおおぉぉぉぉぉ~~~!!!!」

SKY-HI:「これを1人1個プレゼントします♪」

一同:「やば~~~~い!!!!」

【クリエイティブ審査を乗り越えた証、

THE FIRST リングをボーイズにプレゼント】

 

SKY-HI:「これだとずっとつけてられるから、疲れた時

とか目線に入ったら、『まだいける』ってなるかな、

と思ったので」

SKY-HI:「その炎燃やせ!」

一同:「その炎燃やせ!」

レオ:「やべえっ!THE FIRST!」

ソウタ:「マジで嬉しいな♪」

SKY-HI:「これだとどんなにハードなレッスンでも

ちぎれたりしない」

レオ:「これちぎれたら泣くなあ」

一同:「wwwww」

【ボーイズがこの先どんな困難にも立ち向かっていけるように】

 

第2審査(疑似プロ審査)2日目

1人朝練をするテン

テン:「SKY-HIさんの中でもテクニカルなやつだったので、

もっと鍛えようかなと思ってやってました。

4時に起きて、そこでずっと練習していて、走って、

6時にルイが、「テン君一緒に走りましょうよ」って

言うから6時に行ったら、来ねえなと思って、

ルイ達の部屋が外から見えるから見たら、

ぐっすりっていうwwwおい~~~~!!www」

ルイ:「寝てました。1回5時半くらいに起きて、寝て、

そしたら7時11分でした。テン君には謝ってきました」

スタッフ:「なんか言ってた?」

ルイ:「いいよいいよってwww」

 

コレオグラフ(振付け)の確認

SKY-HI:「Move Onはs**t kingzのkazukiが担当してくれます」

 

~プロのコレオグラフに目を輝やかせるメンバー~

~思わず身体が勝手に動き出してしまう~

~ハイクオリティな振りに驚くボーイズ~

SKY-HI:「kazukiの振付けは既に素晴らしいんだけど、

チームMove Onはダンスの経験者が多いから、

もうちょっと難易度上げて欲しい」

kazuki:「やっていいならとことん・・・」

一同:「お願いしまーす!!」

SKY-HI:「イントロとか、細かい振りとかの難易度を

上げてもらって」

 

Move Onの振り入れ

kazuki:「みんあでほぼ同じ振りをするところからやります。

俺が教えられる時間も少ないから、まずそこをやって、

細かいところは後から入れていきます。

まず踊ります」

 

ショウタ:「俺が一番苦手なやつだと思いました。

マジでヤバいと思いましたね。

しっかりかっちりとしたやつは苦手で、

すぐに崩しちゃうんです。それを、自分の形に

することで逃げてたんです。

ちゃんと一度きっちり覚えて自分の土台に

しないといけないなと思いました」

 

~激しいサビの振りに驚くボーイズだが~

kazuki:「普通ね、サビが一番ハードじゃん?

でも、ここが一番ハードじゃないのねこの曲

ここはまだ序の口だから。」

 

~1曲通して全てが激しいコレオグラフ~

 

kazuki:「ラン、ここは足置いといて良いから。

ここは足を置いておいて、足の力使おう」

 

~ダンス経験が豊富なメンバーも苦戦~

 

テン:「まさかのSKY-HIが、これもうちょっと

難しくできる?って注文して、めちゃめちゃ難しく

なったんですけど、これやったら格好良いなあっていうのが

出来てるので、すごく振付が楽しみです」

ラン:「本当にアーティストのダンスなのか?っていう

ぐらいダンスが難しくて、本当に格好いい振付けで、

これをみんなでやったら相当ヤバい作品ができるんだろう

なあって、楽しみです」

シュント:「テンテンとかランちゃんとか、

ダンスの上手い2人が自分自身に「なんでできないんだよっ」

って言っているのを初めて見ました。

それぐらい難しいんだなと思いますし、

どれだけkazukiさんが偉大なのかと思いますし、

尊敬できるかただなと実感しました」

 

振り入れから5時間経過

ラン:「めっちゃキツイ」

kazuki:「今日はお疲れさまでした」

~何とか振り入れ半分完了~

リョウキ:「めちゃめちゃハイスピードで振付を

教えていただきました。頭がパンパンです」

ショウタ:「振り入れたら抜けていく」

リョウキ:「使った瞬間抜けてく」

リュウヘイ:「本当に痛い」

ラン:「wwwww」

リュウヘイ:「みんなへっとへとで、体力的には

来ているんですけど、きついからこそ楽しいところ

もあります。踊るのが凄く楽しい。

そろえば絶対気持ちいので、精一杯頑張って、

驚かせたいと思います」

ラン:「もうそろそろ僕の足にも限界が来そうだな

って感じです。みなさんこれは本当に疲れています

後でもう一回練習して、整理して、明日完璧に

出来るようにします」

ショウタ:「マジで鬼練習します。合宿来て一番

焦ってるし」

 

夕食後

~自主練で振りを入れるメンバー~

ラン:「ああ~~もうああ~~~」

テン:「ああ~もう間違えちゃう」

~複雑な振りで混乱する~

ラン:「みんな覚えてはきてるから、

あとはみんなで揃えていくしかない」

ショウタ:「詰めるしかないな」

 

~倒れこむシュント~

シュント:「ショウタく~ん、足マッサージして~」

ショウタ:「www人が飲んでるときに話しかけないで」

シュント;「お願い」

ショウタ:「いやだ」

シュント;「お願い」

ショウタ:「いやだ、いやだwww」

シュント;「wwww」

 

~動画でチェックするメンバー達~

一同:「wwwww」

テン:「ああ~わかんなくなっちゃった、

わかんなくなっちゃった」

シュント:「wwwww」

ショウタ:「おいおい、やめろよwww

分かんねんだよww」

一同:「wwww」

テン:「終わり!今日は終わり」

ラン:「ああ~やる気はあるのになあ~」

 

~さらに自主練を重ねるシュントとリョウキ~

シュント:「本当に難易度が高すぎて、

悔しい気持ちもあるんですけど、ここまで難しいと、

やりがいもあるなと感じて、最高のパフォーマンスが

出来るようにできる限りのことをしたいと思います」

リョウキ:「よし、もう終わろう。

お疲れさまでした~」

 

第2審査(疑似プロ審査)3日目

午前:振り入れと確認

~苦戦しながらも覚えが早いボーイズ~

kazuki:「昨日に比べたら超良い、みんなの

自主練が聞いてると思うけど、焦らないこと」

ショウタ:「ヤバいぞと思いましたwwww.

やっぱり俺これダメだと思いました。

昨日とかもかなり焦りましたので、

練習あるのみですね。

自分のものにできていない。

チームの中で戦える状態じゃないので、

ちゃんと覚えて。自分のものにして、

あの6人の中で一番味を出したい」

 

~お互いに気になる個所を指摘し合い精度を上げる~

シュント:「角度ここ揃えたいね」

ラン:「斜め45度でいこう」

ラン:「ここのたてかたはもっと内側で良い」

 

~この激しいダンスをしながら歌うという超難関~

テン:「いやあ~~」

ショウタ:「早い、汗かくまでが早い」

 

午後:ボーカルトレーニング

りょんりょん先生

 

豊かな表現力を鍛える

りょんりょん先生:「男っぽくたくましく

俺についてこいっていうのが半分、

どっぷり女みたいにセクシーに優しく可愛く

しゃべれるのも入れてほしい。

いい子過ぎるのダメって言ってる内容も含めて、

1個その顔から初めてほしいっていうのを・・・

SKY-HIさん元気?

SKY-HIとにらみあって、おらあって喧嘩すれすれの

顔して欲しい。目と眉毛が変わらない人はアウト!」

 

シュントとSKY-HI

りょんりょん先生:「怒ったことないでしょ~?

SKY-HI今フワっとした顔してるけど・・・・

目地からどうぞお願いします・・・

チューする、チューしちゃう、

シュントチューされる」

りょんりょん先生:「wwwwwwwww

今のが良い、今のが良い」

 

ランとSKY-HI

りょんりょん先生:「チューしないでね」

ラン:「チューちちゃいそう」

SKY-HI:「wwwwwwww

チューしちゃいそうってって言えてないし」

 

リュウヘイとSKY-HI

りょんりょん先生:「一番難しいリュウヘイ。

わらっとことはあっても怒ったことない?」

リュウヘイ:「僕怒ったことないです」

りょんりょん先生:「リュウヘイの場合は、

セクシーを教えて欲しい。

やってみやってみリュウヘイ、

折角社長がやってるんだから。

殻を破れリュウヘイ!」

リュウヘイ:「近い、近いwww」

りょんりょん先生:「一応こういう

一番オーバーな顔をさせたかったのと、

ただニコニコしてボーカリストやるなよって話」

 

ボーカル練習

ラン

ラン:「見えすいた未来」

りょんりょん先生:「ドヤ顔できない?」

ラン:「見えすいた未来」

りょんりょん先生:「見えすいたみらあああい、

あを出して、ちょっとわざとらしいぐらい」

ラン:「見えすいたみらあい」

りょんりょん先生:「良くなったじゃん」

ラン:「今まで歌っていた歌い方が、

指摘をされてアドバイスしていただいたところを

直しただけで、もう本当に全然違う聞こえかたに

なるなんて驚きました」

 

シュント

シュント:「もうばいばい」

りょんりょん先生:「地声で当たった声が、

欲しい。可愛くバイバイっていって」

シュント:「ばいばい」

りょんりょん先生:「ばあいばあい♪」

シュント:「ばあいばあい♪」

りょんりょん先生:「その声!その声!ね?

この声でしょ?」

シュント:「(驚)」

 

ショウタ

りょんりょん先生:「ショウタはこのラップ

の時だけ、声つぶした方が良いよね」

SKY-HI:「そうっすね」

りょんりょん先生:「さっきのばあいばあいで」

ショウタ:「ばあいばあい」

りょんりょん先生:「そのまま歌うぜえ」

ショウタ:「銀河系のその先までロックオン

・・・・・・こっち?」

りょんりょん先生:「だってさっきのだと

優しすぎるもん。それ武器にしようよ。

嫌こっちじゃなくて、色々使うの。

私ライブの時に色々な声使って遊んでたよ?」

SKY-HI:「色々な声使ったら声枯れにくくなる

2泊3連ってできる?」

ショウタ:「めっちゃ難しい」

SKY-HI:「難しいよ、でもその方が良い」

りょんりょん先生:「そうねその方が良い」

 

リュウヘイ

リュウヘイ:「うわべだけの言葉など必要ない」

りょんりょん先生:「何言ってるのか分からない

うわべだけえい!

音がちゃんと引っかかったところ母音が聞こえないと、

メロディーが分からないんだよ」

リュウヘイ:「上辺だけの、言葉あなど、

必要ない、eh、eh・・・・」

りょんりょん先生:「ほら、

一瞬で良くなったの分かる?聞いた?

人のこともちゃんと勉強だからね」

リュウヘイ:「Ah~~~♪」

りょんりょん先生:「ちょっと、急にうまくなる」

リュウヘイ:「みるみる打ちにみんなの声が

変わっていくのは、ほんとに魔法見たい。

現場のプロの人の実力をみてすごく感動したというか、

感心しました」

 

リョウキ

リョウキ:「正解?何それ?知らねー!」

りょんりょん先生:「ああ~惜しい、知らね―だけ

ベロで自分で自分の喉を締めてるの、

ちょっとベロ出してみて」

リョウキ:「知らねえ―!」

りょんりょん先生:「そうだそうだ、ベロベロ」

 

テン

テン:「harry up!かっ飛ばす!」

SKY-HI:「同じ発音だけになっている」

りょんりょん先生:「そうなのよね」

テン:「どうしても歌詞が飛んでしまう。

歌詞を忘れたというか、言えないから

飛んでしまうんです。めちゃくちゃヤバいです。

追い込まれています」

SKY-HI:「ラップがクリエイションを引っ張れないと、

勝負できないから。せめてこのくらいの曲を

やって欲しいと言うオーダーなんだけど、

プレッシャーをかけてるんだけど、

ここは乗り越えて欲しいですね。

元々努力するタイプなんだけど、

その一人ですることが今回は上手く回って

ない感じがする」

 

ボーカルトレーニング後

テン:「あのその後の早口のところを教えて欲しい」

SKY-HI:「ああそうだね、これはねムズイと思う」

テン:「超ムズイです。今までやったことないくらい」

SKY-HI:「これはそういう課題です」

テン:「うわあ~~課題だあ」

 

自主練習

毎晩自然とメンバーが自主練習室に集まる。

自主練の合間にも1人でラップの練習をするテン

ラップのポイントを一緒に考えるリュウヘイ

 

1人で考え込んでいた点に笑顔が戻る

リュウヘイ:「何で僕をずっと映すんですか?

歌ってるだけなのに、課題曲っすよ?

課題曲ですよ~~~~www」

 

感情を表に出さなかったリュウヘイも明るい表情に

チーム全体が良い雰囲気になる

 

第2審査(疑似プロ審査)4日目

メンバーの動きを確認し合う

リョウキ:「でもイントロが一番ヤバかったんで、

しかも俺真最初のイントロの真ん中なんで、

死んでも外せないなって

kzukiさん難しいっす」

テン:「yes yes yes yes!!」

リョウキ:「よっしゃあ!ああざっす!

テンさんありがとうございます!

ヤバい!マジ!テンさん神!」

 

チームMove Onの大きな課題

クリエイティブ審査チームB

ラン・リョウキ・リュウヘイの確執

 

リュウヘイ:「(リョウキへ)溜めがあるともっと

良いと思います。ここは、ドンっていって」

ラン:「ここはリョウキ君もっと引いた方が良い」

リョウキ:「そうか、なるほどな」

【プロとしての席んんを持ち、同じ目標に向かって進む3人】

 

リュウヘイ、リョウキ、ランの現在の感触

リュウヘイ:「1人1人がちゃんと信頼し合って

踊れているんだなって身をもって感じた」

リョウキ:「チームMove Onは今めちゃくちゃ

雰囲気良く楽しくやれているから、このままみんなで

最後まで突っ走れたらなと思っています」

ラン:「前に経験しネガティブな感じと、

ちゃんと学んだことを活かして行けているので、

どん底を味わったチームは強いぞっていうのを、

証明できればいいなと思っています」

 

レコーディング

レコーディングを前に気合の入るテン

テン:「ああ~~~くそお!!」

リュウヘイ

リュウヘイ:「上辺な言葉など必要ない、eheh」

SKY-HI:「いいねえ、low成分が効いてる」

 

リョウキ

リョウキ:「Move Onnnnnnn~~~~~!」

SKY-HI:「いい♪Move On良いよ!」

SKY-HI:「Move Onはリュウヘイとリョウキが凄い。

あの2人めちゃくちゃ声の相性がいい。

ちょっと革命的ですね」

 

ラン

ラン:「未来、未来」

SKY-HI:「そうそれ!そっちがいい!

凄い良いよ」

 

シュント

シュント:「~~~♪」

SKY-HI:「めっちゃ格好イイじゃん。

シュント:「ありがとうございます」

SKY-HI:「これもう一発で良くない?」

 

SKY-HI:「組み合わせの運もあるんだけど、

リュウヘイ、シュント、ランガ重なる所が

多いんだけど、そこが相性が良かった」

 

ショウタ

今回初めてラップに挑戦するショウタ

SKY-HI:「いいね、それがいいね♪」

ショウタ:「どこまで2拍3連でいきます?

銀河系のその先まで見逃さずにRock On!」

SKY-HI:「うん、これが良いかなあ。

格好いい!これで行こう!」

 

テン

テン:「よろしくお願いします」

SKY-HI:「ちょっと待ってね・・・」

 

テン:「~~~~♪」

SKY-HI:「ラップは良かったけど、

めちゃくちゃ走ってたねwwww

もう走るの禁止ね」

テン:「~~~~♪」

SKY-HI:「まだ走ってるな

なんか、発音できてないものがあると、

そのまま走っちゃう感じだなあ」

テン:「SKY-HIがめっちゃ教えてくれて、

他の人は20分ぐらいなんですけど、

僕の時は1時間ぐらいたってしまって。

時間忘れるくらい夢中になって、

神経を隅々まで使ってやってたので、

疲れちゃいました。

自分で自己解決しようとするタイプなんです。

誰にも言わないで背負い込んじゃう。

それを見抜いてくれていて、

今日の課題は、ちゃんと相手に質問して自分の

意見を伝える。自己解決しないようにするって

言われて、凄いなと思いました。」

 

第2審査(疑似プロ審査)5日目

お世話になっている合宿所へのお礼の大掃除

綺麗に掃除するテン

横でさぼるシュントとジュノン

シュント:「(ソウタは)なんで自分の顔載せてるの?」

ジュノン:「ボイスメモって知識がないんだろうね」

シュント:「しかもこれMove OnのIpadwwww」

ジュノン:「wwwwww」

 

シュント:「何してるの本当にwwww

練習してるのは分かるけどwww

何してるんですか?これも・・呪文?」

ジュノン:「今すぐみらい抱き寄せて♪・・・近い!!」

シュント:「テン君の綺麗好きが止まらなくて」

ジュノン:「もう来客用のスリッパじゃん」

 

リョウキ:「こんなに掃除したの小学生ぶり」

レオ:「掃除したら心もきれいになるからね」

レオ:「今日終わり感出てる」

ショウタ:「これからだからwww」

 

自主練習

かなり形になってきた高難度ダンス

一度通すだけでも苦しいこの振り

ショウタ:「ちょっと気合入りすぎたね。

力み過ぎてるわ」

SKY-HI:「そうだね、徐々に上げていかないと、

地獄を見るよね。とりあえず完成したと思うよ。

という訳で・・・・・本番は明日になりましたww」

ラン:「おおっとおお!?」

GAMI:「ちょうど明日本番のつもりでやろうって

話していたんで、みんな全然大丈夫だよね?www」

リュウヘイ:「振り全部覚えているからかが見なくても

番号さえ見られれば」

 

~鏡なしでのパフォーマンスに挑戦~

 

リョウキ:「どんどんどんどんMove Onのみんなの、

構成・位置・振りがめちゃくちゃ良くなって、

楽しくなってきてる。僕も踊れるようになってきたし、

こまかいニュアンスや方向性を合わせたり、

やる時はやって効率よく修正されたりしてるから、

凄く良い感じだと思います」

 

第2審査(疑似プロ審査)審査前日

ボイストレーニング:蟻先生

蟻先生:「おはようございますみんな!

よろしくお願いします。

テンはね、姿勢が良くてとてもブラボーなんだけど、

ほっぺを張るっていうことを人以上に意識

しないといけない。」

テン:「hurry up!かっ飛ばす~~~♪」

蟻先生:「おおっ!良くなってるよくなってる♪」

テン:「っしゃ~~~~~♪」

蟻先生:「どこかで胸の音いれたらどう?

でも顔がついてきてすごく良くなってるね」

テン:「顔をつけるとやりやすくなりました」

 

テン:「悩んだし、自分のスタイルは何なのか?

何でラップしてるのかとか正直思ってました。

りょんりょん先生のレッスンでも全然でなくて、

意識することが多すぎて歌詞が出なくなったり

とか。でも大分力が抜けてラップできるように

なったし、自信がまた持てています」

 

審査衣装のフィッティング

チームMove Onは黒基調のスーツ姿

ショウタ:「パッチンだったからネクタイ

結べないwwwwww」

リョウキ:「成人式みたいじゃない?www」

GAMI:「また開いたりとかしてみよう」

ラン:「わあ危ない~」

シュント:「股は大丈夫」

 

最終調整の練習

一同:「Move~~On!!!!」

ショウタ:「っしゃあお願いしま~す!!」

 

仕上がったかに思われた振りにトレーナーから・・・

 

GAMI:「真面目さが出ちゃってる感が結構ある。

一言で言うと、表情における余裕感が必要かな。

歌ってない時に関しても、もっと余裕な感じ」

 

余裕を持って楽しむ意識の重要性

 

ショウタ:「パフォーマンスを意識すると

楽しいです。余裕が出て」

GAMI:「チーム感っていうのもすごく大事で、

歌っている人はダンスを正確に踊るのって難しい、

歌っていない人たちでポイントをちゃんと止めて

いれば、ぱきっと見えるだろうなとか。

全体の見え方を意識しながらパフォーマンスを

できると良いかもしれない」

一同:「はい」

 

SKY-HI:「今回の審査はいいパフォーマンスが

できたチームは全員残れるので・・・・」

今回の審査はチーム戦

個性的な個が集まったチームの真価が問われる

 

疑似プロ審査本番への決意

シュント

グループとしての出来は最高だと思います。

あとは自分の粗が出ないように、自分自身をどれだけ

際立たせるかってところだと思います。

気合入れて明日は頑張りたいと思います。

 

ショウタ

万全と言うか準備は万端じゃないかと思っています。

あとは明日本番で+アルファどれだけ引き出せるか

だと思うので、ここまでやってきたことを信じつつ、

さらにその先を思って明日はやろうと思います。

 

テン

めちゃめちゃ良いパフォーマンスができるように、

寝る前もイメージしながら、朝起きて走っている時も、

イメージしながら、自分のどこが格好いいかイメージ

しながら、やっていきたいなと思っています。

 

リュウヘイ

自分のアーティシズムを信じて最大限の

パフォーマンスを皆さんにお届けするので、

明日どうかよろしくお願いします。

 

リョウキ

みんなが凄く良い雰囲気の中、

少しでも良いものを作ろうと丁寧に細かいところ、

こだわって、みんなそれぞれダンスの振りも

頑張ってきたので、明日は楽しくおどれたらなと

思います。

 

ラン

本当にもうどうなるかは明日次第だし、

今の自分の意気込みにもかかっていると思うので、

アーティストとしての自分をしっかりと見せつけて

ぎゃふんと言わせたいと思います。

 

テン:「今までで一番いいんじゃない?」

GAMI:「これを明日衣装付きでね、

証明もバシッとぶち込ませたら間違いないんじゃ

ないでしょうか?」

 

テン:「ぼ~っと待って立ってどうなる?

ほらone tap for your mind、らっらっしちゅ・・」

ラン:「い~~~~~やってや~の♪

あ~~は~~(テンを抱きしめる)」

 

第2審査(疑似プロ審査)審査当日

ついに始まった本番

先陣を切ったのはBe Free

Be Freeに刺激され高ぶる6人

そしてMove Onのパフォーマンスへ

 

ステージの舞台裏で

kazuki:「頑張って、緊張すんなよ

緊張するんじゃないぞ本当に頑張ってね、

頑張ってねいっぱい練習したら大丈夫」

ショウタ:「行ってきます!」

テン:「(ショウタに)背中叩いてください」

ラン:「ショウタくん俺もお願い」

自然と皆がショウタに背を向けて叩いてもらう

ショウタ:「最後おれが全員からやられるんでしょ?

帰ろうかな~」

リョウキ:「・・(バシッ!)ああ~!」

ラン:「誰がショウタ君にするって言ったの?」

一同:「っしゃあ頑張りましょう」

 

パフォーマンス前のステージ上

SKY-HI:「では次のチームMove On入ってください

キャラクターの大分濃いチームMove Onですけど、

難易度が高い曲だったのは間違いないと思います。

実際にMove Onを渡されて、今日やっと

パフォーマンスすることになって、

率直な心境はどうですか?ショウタから」

 

ショウタ

今回の疑似プロ審査は僕にとって、

結構課題と言うか、今までの審査の中で

一番大きい壁にぶつかりました。

でもその中でMove Onの歌詞を改めて

呼んで、深く知ることで、気持ちが

出来上がっていくという1週間でした。

今はしっかりと気持ちも出来上がったので、

個性も魅せられるように頑張りたいと思っています。

 

テン

自分は前回の発表時にテンとソウタは、

明確な課題があるからと言われて、

多分人生で一番の壁にぶつかって、

今回めちゃめちゃ他の人より練習した自信が

あるので、ぜひ見て欲しいです。

 

リョウキ

本当にお互い全員がジャンルが違う所で、

得意なところがあったりするので、リスペクトの

し合いというのをみんなでしていけた感覚を

感じました。スキルアップもしたし、だからこそ

音楽の向き合い方も変わったし、

今日は全力で頑張りたいと思います。

 

ラン

この合宿2次審査で、また改めてリョウキ君と

リュウヘイ君と3人でさせていただくことになって、

本当に嬉しかったです。このパフォーマンスで、

この3人+新しい仲間の3人の合わせて6人で

個性を魅せてパフォーマンスを爆発させて、

良いものを魅せたいと思います。

 

シュント

自分自身がどこで一番輝けるだろうってことに

凄く悩まされた1週間でした。

自分がステージに立って届けたいって気持ちは、

誰にも負けないと思っているので、

それを表現していきたいと思います。

 

リュウヘイ

1回目の審査では自分のアーティシズムを

活かしきれていなかったなけど、

今回に関しては自分はプロとして、

存分にアーティシズムを発揮して、

もう悔いも一切残らないように

パフォーマンスしたいと思っています。

 

SKY-HI

アーティストは深い業だったり、

深い悩みだったり、そういったものとずっと

付き合っていく。そういう職業だと思います。

だけど深い悩みや気持ちは同時に栄養にも

なりやすくて、この合宿の中でも一体何回

悩んだか分からないし、それはきっとみんな

一緒だと思うんだけれども、一つ悩むたびに、

一つ引き出しは増えていく。

ただ感情を持っているだけでは何も使えないので、

感情の使い方やクオリティ、そういったものを

高めていって欲しい。現段階でどういった

表現がみんなから出てくるのかすごく楽しみです。

思うがままにMove Onしてほしいなと思います。

よろしくお願いします!

 

疑似プロ審査パフォーマンス本番

ショウタ:「頼むぜ・・・みんな・・・」

一同:「Mooove Onnn!!!」

kazuki:「頑張ってえ!」

1週間の集大成

プロとしてのパフォーマンスを見せる

パフォーマンス終了後

ショウタ:「やったぜ」

リョウキ:「今回ハマったわ、

ラップめっちゃよかったwww」

ショウタ:「ぶちかましwwww」

kazuki:「お疲れええい!最高!」

GAMI:「いやあ全部やり切ったね」

kazuki:「すごく難しい振りだったけど、

乗り越えてくれてありがとうございました

逆にありがとう」

リョウキ:「泣きそう」

リュウヘイ:「急に発表会とか大きなことが

終わったらその曲が好きになる症候群」

ラン:「俺今Move On大好きなんだよね。

ちゃんと楽しく聴けてる」

 

パフォーマンス後のコメント

SKY-HI:

「お疲れさまでした。

パフォーマンス中のエゴを出してくれという、

話をするけど、この曲は俺のエゴが作らせた

曲でもあると思うので、昨日のレコーディングも

その前後ずっと緊張していました。

あのクオリティでMove Onをパフォーマンス

してくれことは、自分にとっても誇りだし、

ちょっと怖いなと思いながら進んだことは、

間違っていなかったんだなと、背中を

君たちが押してくれた形なので、

心から感謝しております。

ありがとうございました」

一同:「ありがとうございました!」

 

ちゃんみな:

「皆さんのパフォーマンスを

見させていただいている間に、

ずっとSKY-HIには、クオリティが高いねっていう

話をずっとしていて一つも油断を見せないような

パフォーマンスに本当に息をのみました。

本当に素晴らしかったです、

ありがとうございました」

一同:「ありがとうございました!」

 

ショウタ

正直後悔は無いというか、自分の中でクオリティと

アーティシズムの天秤がずっと傾いたり、

真っすぐになったりを感じたり、

パフォーマンスをしている中で、

両方とも上がっているのを実感しながら、

パフォーマンスできたので、

凄く自分が何者かと言うのを示せた

パフォーマンスだったかと思います。

 

SKY-HI

ショウタが何者であるかという強烈な個性

であるアーティシズムは強烈に感じていたけど、

僕が最近特に面白いと感じているのは、

赤ちゃんのような音楽的好奇心wwwww

「ちょっとラップやってみようか」ではなくて

「このラップをやるのであれば、

どういった解釈ができるだろうか、

顔のどの部分を響かせたらどういう聴こえ方が

するだろうか」

それを強く持っているところが一番感動した

ポイントかも知れません

 

ちゃんみな

パフォーマンスが始まるとタイガーみたいになったり

時には柔らかさを見せたりとか、

凄く自分の魅せ方を分かってらっしゃるなと、

思ったので本当に楽しかったです。

 

テン

ラップに関しては自分でレベルが上がっている

のは自分でもわかっていて、SKY-HIからも

ずっと何時間も教えてもらって、

自分で成長しているのは分かっていたんですけど、

今回ちょっと後悔あるなって感じて、

自分もっとできるのにって、今ずっと考えていて、

SKY-HIにもっとラップを教えてもらいたい欲が

凄くある。それで自分がレベルアップしたのは、

分かっているから、そこを次の課題にして、

やっていきたいなって思っています。

 

SKY-HI

2021年に音楽をやる上で、ラップと言う歌唱法

の重要性、表現方法としてちゃんとラップを

身に着けているメンバーというのは必要不可欠です。

なのでどうしても厳しいハードルを毎回課して

しまっているとは思っているけど、全てにおいて、

乗り越えてほしいなと思ってるし、ラップは

技術的に上手くなることは大事なんだけれど、

それよりも音楽と仲良くなろうとすることを、

もっと心がけてくれたら、勝手に技術にも

現れてくれるんじゃないかなと思っています。

 

リョウキ

今真っ先に言いたいことは、

グループパフォーマンスってマジで最高だなって

ことです。この楽曲の爆発力が、グループじゃないと

絶対に出せなかったものだなと感じたし、

このグループでこのパフォーマンスができたのが、

何よりも嬉しかったというのを感じました。

みんなと最高なパフォーマンスができたと

思っています。

 

SKY-HI

僕も一番嬉しかったのは、リョウキは良くも悪くも、

俺を見ろという光線を出せる人でもあるし、

常に出している人でもあったんだけど、

特徴的なあなたの歌い方やパフォーマンスは、

もうクセと言うには物足りないなと思っています。

特徴であって、個性であって、才能と呼べるものが、

いたるところで見られたということは、

まだまだもっと行けると言うことだなと

思っているので、非常に楽しみにしています。

見せてくれてありがとうございました。

 

ラン

アーティストとして見せるっていう部分

においては、グループ感っていうのは、

人1人が輝く場所っていうのがあるからこそ、

一つになって見えるんだなっていうのを再認識した。

そこに気付けてパフォーマンスができたこと。

歌の部分については最近やっと気づけた部分とか、

もっとこうした方が良いと言う新たな課題も

見つかったので、新しく伸びしろが見えたような

感覚でした。ありがとうございました

 

SKY-HI

実際ランは自分でも言ってたけど、パワフルなダンス

をずっとやってきたから、この曲を聞いた時に、

出番だと言う気持ちが強くわいてきた。

まさにその通りだと思うし、踊っている時の

パワフルなムーブっていうのは、君が今まで

本当に培ってきた技術のたまものだと思うから、

グループの一員として君みたいな子がこうやって

輝くことをすごく誇らしく思っているし、

わくわくしました。2021年本当に年内に、

デビューするメンバーを決めるので。

歌いながら踊ると言うのは特殊技能で、

ピッチがぶれなかったりその中で表現することは、

難しいことだと知っているけど、繰り返していれば

できるというのも知っています。それはもう実証

されているから、ここでもうひと頑張りして

欲しいなとも思っています。

 

シュント

ちょっとこの段が上がっただけで、本当にライブを

している感というか、ステージで音楽を表現する

のって本当に楽しいなっていうのを感じて、

曲が始まる前ににやにやしちゃって、

抑えないとなという気持ちもあったんです。

楽しくこのメンバーで凄くレベルも高いですし、

やれたことを本当に感謝していますし、

楽しかったです。

 

SKY-HI

やたら生き生きしているなというのは、

曲調のせいなのか何かモチベーションが上がる

ことがさらにあったのか、本当に分からないけど、

シュントのアーティシズムみたいなものが、

ただの上手い人ではなく、シュントはこういう人

なんだなというのを濃く感じました。

凄く今回のMove Onでも目を引く存在だったと

思います。

ちょっと「Get a」は美味しすぎたけどね。

ちゃんみな:「あれは美味しかったね~」

あれは美味しいところをあげちゃったなと

思いますwwwww

でも向いてるなと思ったから上げたものであって、

それに実際答えてくれたお言うことは、

とても嬉しいです。

めっちゃ最高だったし、ありがとうございます。

 

リュウヘイ

感覚的には疲れているけどまだもう何曲か

いけちゃうんじゃない?ぐらいの不思議な

初めて味わった感覚で、すごくいい経験に

なりました。そういう気持ちになれたのも、

メンバーのおかげだと思います。

今回合宿に来て1回目の審査は、

いい結果を出せなくて、今回は凄く

クオリティを維持できているのを感じられて、

本当に心から楽しめたなって思います。

 

SKY-HI

本当に色々なものを持っているリュウヘイだけど、

その根源にある”音楽が好きという感情”

1曲を通してやっぱりあなたがマイクに声を入れた

瞬間に空気が変わる所はあります。

ちょっとぞわっとするような瞬間があります。

それは凄く凄く素敵な才能だと思うし、

ずっと持っていて欲しいものだと思います。

ここまでずっと才能を見せてもらったら、

そろそろもうひと表情欲しいなと言う気持ちも、

してきました。むき出しの感情がもっとどういう形で

出るんだろうと言うのをちょっと見てみたい

気持ちがあります。

 

ちゃんみな

パフォーマンス中の余裕を見せつつも

ちゃんとメリハリをつけるところにすごく

プロフェッショナルを感じました。

身長が高いし目立つっていうのもあるとはいえ、

パフォーマンスで一際目立っていたんじゃないか

と思いました。素晴らしかったです。

ありがとうございました。

 

SKY-HI:「個別に話していくと話は尽きないけど、

素晴らしいパフォーマンスだったし、個性が

際立っていました。早く世の中に出て欲しいものに

なりました。素晴らしいパフォーマンスを

ありがとうございました。」

ちゃんみな:「ありがとうございました」

一同:「ありがとうございました」

SKY-HI:「ありがとう!!」

 

疑似プロ審査を終えて

SKY-HI:「素晴らしいパフォーマンスでした。

心から愛と感謝とリスペクトを込めて、

ありがとうございました!」

一同:「ありがとうございました!!」

 

素晴らしいパフォーマンスを見せた両チーム

脱落者はこの中でただ一人果たして・・・・・

翌日運命の審査発表へ

 

THE FIRSTオーディションネタバレhulu15話疑似プロ審査順位と脱落者発表予告

 

まとめ

THE FIRSTオーディションネタバレhulu14話疑似プロ審査チームMove On本番!15話疑似プロ審査順位と脱落者発表予告を紹介しました!

疑似プロ審査ではチームBe FreeとMove Onの両方が、本当にプロ顔負けのパフォーマンスを発揮しましたね♪

画面で見ているだけなのに、勝手に涙を流して思わず拍手してしまいました!

本当に若者たちが努力して一つのものを作り上げていく瞬間というのは、尊いですし、感動させられてしまいますね。

私も詳細に記載していますが、THE FIRSTオーディションの魅力の5%以下しか表現できていないと思います。

できるなら、この記事を見てくださったかたには、hulu完全版を見て欲しいです。

Move Onのテンがあれだけ努力している姿や表情。

リュウヘイ・リョウキ・ランが活き活きと練習、パフォーマンスをしているあの嬉しそうな表情。

ショウタとシュントの「マッサージして~」「いやだ」の掛け合い。

あれはぜひとも動画で見て欲しいです。

今なら2週間無料キャンペーン中ですし、期間中に退会すれば、面倒なメールも来なかったので、ぜひぜひおススメです。

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